2025.08.15
当てにならない感覚が正しいものになっていく過程
2024.08.18
ゆっくり身体を動かしていても身体が痛いわけではない
2024.09.27
背骨を1個づつ積み上げる
2024.04.21
先生の指示がわからないとき
2024.12.17
手や腕の役目
2024.04.6
「しゃべるように」というのは、「しゃべるように」何かをするのではなく、「しゃべるように」何かをしないということ
2024.01.31
包丁で肉を切る時の新しい自分の使い方
2024.10.12
左右の肘は外に互いに離れていく
2026.02.24
「瞑想してます」って看板がかかってる
2024.06.17
upとは
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
背中も振動する
アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
ガスコンロの火加減を確認する
masakoのこと
池の鯉
アレクサンダーテクニークとは
異なる筋肉運動の仕事に適応する
物理的な法則で考えると
前回のレッスン生の習慣・癖を次のレッスンに持ち越さない
寝ている間の方向づけ
準備する
目を閉じてはできないパフォーマンス
頭蓋骨の上半分のup
デンタルフロスとタオル
いい包丁を使う新しい身体の使い方を見つけたい
串打ち
それは「反作用」ではない
2026.03.14
音声解説のページを作り直しました
2026.03.10
アレクサンダー・テクニークの基本原則(全5回)at 大岡山 メゾンドシャポー
2026.02.03
今年もよろしくお願いします。
2026.01.03
頭と首と背中の関係性はとても重要で、関係性が良いと全身の機能も良く、関係性が悪いと全身の機能も悪くなります。けれども、今まで悪かった頭と首と背中の関係性を良くしただけでは十分ではありません。頭と首と背中の関係性が悪かったときに身に着けてしまった、様々な習慣や癖から生じる不必要な緊張が残っているからです。新しい不必要な緊張を身に付けないようにしつつ、今ある不必要な緊張を取り除いていく必要があります。
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