2024.01.4
フースラーのレッスンはアレクサンダー・テクニークの首に近いところを狙っている
2023.12.1
アレクサンダーの「立つ・座る」とフースラーの「あ・い・う・え・お」
2025.12.9
歌う前は何が足りないのかを知らない
2024.05.5
いつも心に秒針を
2024.02.26
パフォーマンスする時の心身は普段と同じものを使っている
2023.12.8
串打ちの仕事を始めました
2025.11.7
バレエのバーレッスン
2025.03.8
人間として機能する
2024.01.5
口を開けたまま鼻呼吸ができる生理的な状態をオーラルシールという
2025.11.4
良かれと思ってすること
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
催眠術も自己暗示も使われない
アレクサンダーテクニークとは
頭蓋骨の上半分のup
舌や唇を身体と連携させる
アレクサンダー・テクニークは経験則
手段と結果についての議論 – 1
いつもの自分に戻っていく身体
ピアノを持ち上げようとしながら声を出す
準備をするためには反応する前に時間が必要
有声子音からaへ
アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
張力は及ぼしあう
振動を頭蓋の中で移動させてみる
レッスン中に目を開けていること
今年もよろしくお願いします。
2026.01.03
インフォグラフィックをインスタにアップしています
2025.12.16
10日以上かかりました
2025.10.21
youtubeの音声解説がんばります
2025.10.08
自分自身が良い使い方でいるための方向づけ(direction)は、筋肉を物理的に動かすことではなく、意識的に考えることによる身体への指示です。それは、アレクサンダー教師によって違ったり、必要に応じて詳細に考えたり、ざっくりした指示だったりします。その指示は、さまざまな言葉で表現されます。「膝は前へ外へ」というのは、身体から脚が離れて長くなってく様子をあらわしています。
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182025